UEFNは装置が先、Verse はあと
最初の島は、装置だけで一周できるかを先に見ます。Verse は、装置では書けないルールが出てから足ります。
島を公開したい夜に、Verse の文法から入ると止まりがちです。UEFN の装置だけで、スポーンからラウンド終了まで通るかを先にプレイします。
通ったあとに足すのは、装置の設定では書けないルールだけです。たとえば「このチームだけ、2回目から別の扉を使う」。そういう分岐が出てから Verse を開きます。
公開前の確認は短くします。
- 一人で、最初から最後までクリアできる
- 二人に増やすと、待たされる時間が不自然でない
- 島コードを、別のアカウントの検索欄に貼れる
- サムネの文字が、スマホの一覧で読める
ツールの名前を並べるより、今夜遊べる島の方が読まれます。クリエイター向けの記事も、そこに寄せてまとめます。
この記事は非公式ファンサイトのまとめです。Epic Games、Fortnite、FortniteJP の発表そのものではありません。